人はなぜカラオケに行くのでしょうか?

こんなアンケートがあります

38% 純粋に評価が欲しい/「うまい」と言われたい
22% 異性にモテたいから
17% 自分の歌のすごさを世界に広めたいから
12% 特に理由はないけど、何となく
11% その他

38% 純粋に評価が欲しい/「うまい」と言われたい
22% 異性にモテたいから
17% 自分の歌のすごさを世界に広めたいから
12% 特に理由はないけど、何となく
11% その他

みんな「自分の歌がどう思われているのか?」が気になるんですね。

確かに「歌うまいね!」って人から言われたら、不思議なほどうれしくなりますよね。

しかし現代ではインターネットが普及し、YouTubeなどのSNSを使うことで
歌が上手くなくても”うたってみた”を公開してあなただけのファンができます。

歌ってみたとは?

自分の歌声を録音または撮影し、SNSやインターネット上に配信することです。

「歌ってみた」を配信した動画のことを「歌ってみた動画」といいます。

近年ではプロのシンガーソングライターなどが自身または他アーティストの曲をネット上でカバーする「歌ってみた動画」が注目されています。

ヒカキンさんや有名ユーチューバーさんなんかもたまに歌ってみたを公開することが増えてきましたよね。

しかし一般の方ではまったくと言っていいほど歌ってみたをやっていません。

なぜかというと環境を作ったり、YouTubeをやることが難しいと思っているからです。

でも私たちの歌ってみたは

【ポイント1】

スマホとイヤホンのみでできます!(ちなみに今まで出してる歌ってみた動画は全てスマホとイヤホンのみです)

【ポイント2】

歌ってみた専門の編集者さんがあなたの歌を高クオリティにもしてくれます!(音痴も関係ないレベル)

【ポイント3】

顔出しをする必要もありません(したければすればOK!)

さらにファンもできてしまうのです。

歌ってみたをYouTube上でアップすると、確かにたくさんの人から評価ももらえますし、「声が好き」「うまい」ともたくさん言ってもらえるでしょう。

でも、歌ってみたのメリットはそれだけではありません。

たとえばあなたが初めて歌ってみたを投稿した場合、YouTubeやツイッターやインスタグラムをはじめとするSNSを使って全力で宣伝したとしても、無名なので1ヶ月で10~30回くらいの視聴しか得ることができないなんてことは多々あります。

仮に、150回程再生されたとしましょう。

複数回聞いてくれてる人もいると思うので、実際聞いてくれた人は100人ほどだと推測できます。

それは、、

あなたが100人の前でライブをしたということと同じ意味になります。

100人集めてライブするというのは、ライブ経験者でなかったらピンと来にくいかもしれませんが、これってすごいことなんです。

例えば、アマチュアバンドとかでは、ライブハウスなどでライブをする時、100人もお客さんを集めるなんて至難の業です。

ひどい時は10人も集まらずガラガラ、、

なんてことはザラなんです。

100人も集まったら超大成功です!

それと同じ効果が、歌ってみたをYouTubeに投稿すれば出来るんですね。

もしも、評価が評価を呼んで1万再生まで行ってしまったら、、

それは本当にすごいことですよね。

しかも定期的に投稿していれば、、

「ファン」となって毎回応援してくれる人も現われてくるんです!

アマチュアバンドの99.8%は、定期的に応援してくれるファンなんて「ゼロ」です。

そう考えると「ファン」がいるってことは本当にすごいことですよね。

これって、ちょっとしたプチ芸能人体験みたいなものだと思いませんか?

世の中にあなたの歌を待っている人がいるという状況になるのです。

それって、本当に嬉しいことですよね。

「歌ってみた」と「カラオケで歌う」ことと全く別モノです。

カラオケは友人知人までの範囲ですし、一発勝負です。

歌ってみたは全国、望めば全世界ですし、編集し放題で、上手くなり放題ですし、ファン掴み放題です。

あなたは何者ですか?

はじめまして、マサくんといいます。

そこらへんにいるしがない昭和生まれの東京勤務サラリーマンです。

ですが

歌ってみたはじめたら


・1万7000人以上に聴いてもらえる歌ってみた動画

・わずか5ヶ月でnanaフォロワーさん1500人、Twitterフォロワーさん700人になった

・マサくんのコラボ部屋というYouTubeチャンネルを作って色んな人と歌えるプラットフォームを作ったり

・メンバーシップ会員さんを募ってコミュニティ運営をはじめたり

・出会い総数が圧倒的に増えた

・技術者たちと知り合えるようになった

・YouTubeなどで何万人と視聴されるようなメディアを持てた

・何でも協力してくれる圧倒的ファンが次々と増えていった

・いろんな人との繋がり、コミュニティができて、その繋がりがまた新たなる繋がりを呼んでいった

・良いものがあったら良い!と伝えるだけで、広げることができるようになった


こんなことがおきました。

そこから作ったメディア一覧はこちら

Twitterはこちら▼
https://twitter.com/masa58364464

わずが5ヶ月で1万7000人もの人に見てもらえるYouTube動画や、nanaフォロワーさん1500人、Twitterフォロワー700人になって、今では企画をやったらどれも何百人単位で盛り上がるものが連発できるようになった

歌の実績もなく、ユーチューバーでもなく、何もない状態ではじめて、です。

どうしたら人が集まり、盛り上がり、ファンができて、色んな人に届けることができるのか、だいたいわかりました。

なので今後その経験と知見を活かしてプロデュースやコラボツアー、様々な方たちのファンクラブ支援やライブを開催していきます。

メンバーシップコミュニティやマサくんのコラボ部屋などもベースにしてあらゆるユーチューバーさんや歌ってみたをやっている方たちとコラボしたり、協力しあって歌ってみた全体を盛り上げます。

ちなみに個人的におすすめの一曲はこちらです

この歌ってるれもんきゃんでーさんとふりかけさんはnanaという歌ってみたアプリで企画を通して知り合い、ユニットプロデュースとして、今後力を入れていく1つです。

このように歌ってみたをはじめただけで


・わずか5ヶ月でnanaフォロワーさん1500人、Twitterフォロワーさん700人になった

・出会い総数が圧倒的に増えた

・技術者たちと知り合えるようになった

・YouTubeなどで何万人と視聴されるようなメディアを持てた

・何でも協力してくれる圧倒的ファンが次々と増えていった

・いろんな人との繋がり、コミュニティができて、その繋がりがまた新たなる繋がりを呼んでいった

・良いものがあったら良い!と伝えるだけで、広げることができるようになった


信じられない世界があるんだなって思いました。

YouTubeやSNSというインターネットの力は恐ろしいなと思う反面、上手く活用したら誰もが凄いことができるし、好きな世界を作ることすらできるんだなということがわかりました。

もっと早くやっとけばと後悔しましたが、コロナがなければ参入しなかったので運が良かっただけかと思います笑

歌ってみたをやるとえげつない話、社会的影響力が得られたり、すっごい好きになってくれる濃いファンとか、できちゃう

YouTubeとかSNSってなんか発信者とか、一芸に秀でてたり、芸能とかメディア出るのも何か持ってなきゃ行けなかったわけだよね?お笑いセンスとか!

でも歌ってみたは歌うだけで良くて、上手くなくてもファンが付くんだよね。

ちなみにまさくんのスマホとイヤホンマイクで適当に一発録りした音源がチャンネル登録者20人なのに、350回以上再生されてるので、絶対に数人何十回も聴いてくれてます笑

これURL
https://youtu.be/UDbF1AIUxEU

上手くないのにこれです

本腰入れてやったらどうなっちゃうの?って感じです

僕は昔バンドを組んでたときがあったんだけど、聴いてもらう人を作るのにこんなに時間かかったし、色んなバンドとのライブやったり、路上でやったり、無駄にファンサービスしまくったり笑

それでもソロライブの場合100人にきてもらうのがすごい大変でした

でも今はYouTubeにアップしたら100人なんてすぐだし、そこから自分を好きになってくれる人が出てくる

そこからすっごいファンになって好いてくれるし

協力者にもなってくれるかもだし

例えばYouTubeやってるんだよねって言うと驚かれます。
(若い子はそうでもないけど昭和生まれでは一目置かれてしまいます)

カラオケでは味わえない優越感や、ちょっとしたプチ芸能人扱いされます笑

あと歌ってみたは実際の歌と違う

編集がいくらでもきくし、一部ずつ歌ったり、音痴でもいくらでも編集の力で上手くなります

最初聞いたときあまりの違いにビビリました

今までの歌みたビフォーアフター

すでに何か活動してる人は、歌ってみたを取り入れるとさらに新しいファン獲得に繋がったり、既存の人に好かれる

あと正直歌うとモテます

マジでモテます

SNS上でダイレクトメッセージで結構迫られました。変な子もいるけど笑

会ったことないけど、正直選り取り見取り状態になるだろなって思いました

顔出しもしてないし、声だけなのにですよ!

YouTubeは基本顔出しです

歌ってみたも顔出し

でもここでは顔出しなし、編集あり、基本的なサポート全部してもらえる

予約制にはなってしまいますが、まだ人数が少ないので無料で受けれます。

そしてこちらは有料ですがメンバーシップというコミュニティ運営もしています。

そこでは仲間がたくさんできます。定期的に繋がりがあるのですっごい合う人も出てきます

そういう人と一緒にコラボで歌ったり

コミュニケーションが苦手でも合唱企画などもあるので、SNSで交流しやすいです!

逆に今後は発信しないと大変な時代です

それを先にやっとくのはすごい大事

先行予約はこちら

↓↓↓

マサくんの幼少期

9歳の小学3年生が路上で歌って生きていました